協会の歴史
日本翻訳家協会(Japan Society of Translators)の創立は1953年(昭和28年)です。以後、八代の会長(理事長)は次の通り。

初代会長  辰野 隆(1953-56)
二代会長  豊田 実(1956-68)
三代会長  高橋健二(1968-89)
四代会長  佐藤亮一(1989-95)
五代会長  西山 千(1995-02)
1998年NPO(非営利活動法人)化後は理事長
六代理事長 塚越 敏(2002-04)
七代理事長 岩淵達治(2004-10)
八代理事長 平野 裕(2010− )

協会は当初から国連教育科学文化機関(UNESCO)傘下の国際翻訳家連盟(FIT)に日本唯一の正式会員として加盟、同連盟理事会に理事を輩出。特定非営利団体として、どこからも影響を受けない全く独立した組織で、主として会員の会費によって運営され、「翻訳・出版の質的向上と国際的な文化交流を目指す」という伝統を継承しています。











日本翻訳家協会
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